アフィリエイトを仕事として取り組むなら稼ぎ続けるための工夫が必要

公園のブランコ

あれよあれよと時間が過ぎ、もう5月。

4月はいろんなことがあって忙しく、アフィリエイト作業も月の半分以上サボリ気味。それでも収入は好調で、アフィリエイトは一度上手くいけば収入が安定するんだなぁということを実感しています。

まぁそこで油断しているとガツンとヤバイ状態になってしまうので、5月からは、いろいろ危機意識を持って、また新しいことに挑戦しようと考えています。

責任を持って稼ぎ続けること

最近一番思うのは、アフィリエイトを生計を立てる仕事を続けていくこと。

アフィリエイトの収入は、多少波があるものの、一度上手くいくと、余程のことがない限り、どん底までは落ちません。

しかし、収入の安定性という面では、どうしても、給与所得者に負けてしまう仕事。安定性を考えれば、良い会社に入って、そこで何とかやっていけるのが一番確実なのかもしれません。

なので、生計を立てる手段としてアフィリエイトに取り組んでいく場合、お金を稼ぎ続けていくこと、収入の安定性の問題を真剣に考えた方がいいと思うこの頃です。

まぁ、私の場合、「最悪アフィリエイトがダメになったら以前の資格職でお金を稼いで再起を目指す」という逃げ道もなくもないので、その点は慎重。(まぁ絶対したくないですが。)

「安定」という幻想を捨てる

自営やフリーランスの宿命かもしれませんが、結局安定なんて幻想で、いかに万が一の事態に陥ったときに再起できるかが全てだと思います。

アフィリエイトの場合、再起するためにも時間がどうしても必要なため(1年で月収100万を達成するような優秀な人は除く)、上手くいったら次のサイトを作って、種まきを続けていく必要があると思います。

その繰り返しで、気がつけばスキルも習熟し、結果的に収入が伸びていきます。

アフィリエイトでもいろんな流行(ペラサイト作りやSEO最優先のサイト作り)があるものの、結局は、サイトを作っていくことがアフィリエイトで稼ぐ王道。

先のことを考えて、やることをやっていくしかないと思うこの頃です。

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